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<知恵と経験のサポート(キャリア的アプローチ)> |
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近藤 登志夫 (こんどう としお)
㈱藤晃商事 代表取締役 ㈱日本アートプロジェクト 顧問 |
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<経歴> 1972年 埼玉大学 卒業 同年、株式会社 日本交通事業社 入社(現:JIC/JTBグループの広告代理店) 1982年 株式会社 藤晃商事 設立 代表取締役 1995年 株式会社 日本交通事業社 退職 現在、㈱日本アートプロジェクト 顧問の他、パートナーズネットワーク株式会社など6社にて取締役を 務める。 ㈱藤晃商事・・・賃貸ビル業、駐車場、トランクルーム、ワンルームマンション等の経営 ㈱日本アートプロジェクト・・・各種イベントの企画から実地、ホールの運営管理等
<その他> ・ 中間法人埼玉県資産経営協会事務局長 ・ さいたま中央ロータリークラブ会員(留学生のカウンセラーなどもしています) ・ 就農準備校(全国農村青少年教育振興会 主催) 第一期生として修了
<得意分野> ・ 不動産 ・ イベント ・ 農業
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<個別サポートを受ける方々へのメッセージ・マインド> 私の現職を見て、どうしてそんなに多くの企業の取締役をしているのかと不思議に思った方も いるかもしれません。それには、こんないきさつがあるのです。 私は、サラリーマンを20数年し、ある時、ふと考えました------「自分のスキル・ノウハウは、 この会社でしか通用しないのではないか。社外で通用するのか」と。 そんな時、企業の部課長が集まる異業種交流の場が設立され、そこへ参加しました。 そこで知り合った仲間とスキル・ノウハウのチャレンジと起業を志す組織を別に作り、 切磋琢磨したところ、なんと約100名のメンバーの1/3が起業したのでした。 それが発端となり、いくつかの企業を兼任しているというわけです。 今後も、「人と人との繋がりを大切に、大きくなることを夢見ています」。 また、日本の農作物自給率にも問題意識を持っており、関心を持ち動いております。 実は、サラリーマンから農業へキャリアチェンジをしたくとも、様々な問題で実現できずに いる方も多いのではないでしょうか。そんな方のご相談もお待ちしております。
齢を重ねることによる、経験や実績も少しは増えました。 自分を、社会に還元することも大切かなと考えております。 |